AWS
テスト用のクレデンシャル、チャットで送ってました — さすがにヤバいので置き場を自作した
複数プロジェクトのテスト用クレデンシャルを置く場所がなくて、Passkey + KMS 封筒暗号化のシークレット管理を自分で建てました。運用コストは月$3ほど。「1Password を買え」という正論をどう考えたか、Passkey の RP ID が後から変えられない話、そして独自ドメインを取ると金庫の所在が証明書ログに載ってしまう話です。
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複数プロジェクトのテスト用クレデンシャルを置く場所がなくて、Passkey + KMS 封筒暗号化のシークレット管理を自分で建てました。運用コストは月$3ほど。「1Password を買え」という正論をどう考えたか、Passkey の RP ID が後から変えられない話、そして独自ドメインを取ると金庫の所在が証明書ログに載ってしまう話です。
制作中のモックをクライアントに見てもらう場所は毎回悩みます。Netlify も Vercel も Cloudflare Access も検討して、結局 Pages Functions で2段のゲートを作りました。サーバー側で弾く実装と、技術より難しかった「文言と情報の分離」の話です。